すごいの発見しましたっ。 

厳密には反則なのでもしやしたら
このエントリーは削除するかもしれませんが
興奮して吐きそうなので書いちゃいます。

ちっとブログ巡回してたら観たこと無かったyoutube動画を発見。
「はて?何の曲のインプロ部分かな?」と思って観ていたら
ちょっ!こっコレはっ! 取りあえずどうぞっ。


ねっっ!興奮して吐きそうになったでしょ。
ってあまり興奮しなかった方は
動画終わりかけのギターの音に注意して
もう一度観てみましょう。









「上を向いてあるこう」ですよねっ!
ボク一人の思いこみではないですよねっ!!

上原ひろみさんの事ですからStandardっていっても
普通のアレンジでは無いと思っていましたがまさにBeyondですね。w
Beyond Standardへの期待が一気に加速しました。w

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と、盛り上がりつつ、なんか何回も観ていたら自信がなくなってきました。w
フレーズは「上を向いてあるこう」で間違い無いと思うんですが去年のツアーでは
ソロ部分ってかなり自由度高かったから(Double Personalityとか他もろもろ)
既存の曲のソロに「上を向いてあるこう」を取り入れただけなのかも・・・w





Frank Zappa / Hot Rats 

ZAPPA_hotrats.jpg


WAKA/JAWAKA→The Grand Wazoo と聴いて次に選んだアルバム。
理由は WAKA/JAWAKA のジャケットに書かれていた
Hot Rats の文字がアルバムのタイトルだとわかったからw

ファンならずとも音楽通の方は「ZAPPAといえば-」ぐらいの代表的な作品らしい。
なにやら全英チャートでは BEATLESの「ABBEEY ROAD」や
KING CRIMSON の「クリムゾン・キングの宮殿」を抜き去った作品だそうです。
この個性あふれる3者がしのぎを削るこの時代の全英チャートは
タイアップで売り上げが決まっていくような今の日本に比べると
非常に健全だったように感じるのはボクだけでしょうか。w


感想文を提出いたします。
--
69年発表のソロ名義でのアルバム。
といっても購入時には Mothers の存在を知らなかったので
「ソロって?」と思った初心者のボクです。w

こちらも「ジャズロックの大作」として各所で紹介されていますが
WAKA/JAWAKA・The Grand Wazooと比べると
この作品はかなりロック色が強い感じです。
編成自体はオルガンや管楽器など多いのですがギターの音が
前面に出ている場面が比較的に多いからでしょうか。

今作も全曲素晴らしくあっという間にアルバム1枚通してしまいます。
その中でもボクのお気に入りを上げるとすれば

T4.The Gumbo Variation
沸騰するような熱いソロバトルが繰り広げられる約17分の大作です。
この時点では3枚目なのですがボクは演奏時間の長い作品に
特に引かれる傾向があるような気がします。w

と、いいつつもなんと言っても外せないのは
オープニングを飾る T1. Peaches En Regalia。
比較的短い曲ですが哀愁漂うメロディがとても印象に残る名曲です。
youtubeで聴くことができますので興味のあるかたは是非に。
ピースっピースっな感じで怖ろしくカッコイイです。
--
Frank Zappa (with Eddie Jobson & Terry Bozzio)
(うまく動画を貼り付けられなかったのでリンクからどうぞ)
--
さて、いろいろ調べてみると今作にも参加している Mothers のメンバー
イアン・アンダーウッド(Ian Underwood)という人、くせ者な感じです。w
バークリー音楽院作曲科を出ているらしいですが(上原ひろみさんの大先輩w)
今作でZAPPA以外で唯一全曲参加しているうえ木管類全般から
キーボード全般を担当しているのだそうです。

そう言えば参加メンバーについて全く気にせず聴いていましたが
イアン・アンダーウッドを足がかりに今後は参加メンバーにも
少し注目しながら聴いてみようかと思いました。

ZAPPA通への道は遠い。w

Hot RatsHot Rats
(1995/05/02)
Frank Zappa

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Frank Zappa / The Grand Wazoo 

ZAPPA_The_Grand_Wazoo.jpg


ZAPPA初心者のボクが2枚目に購入したアルバムになります。
WAKA/JAWAKAの素晴らしさに感動して次を購入しようかとタワレコに行き
Zappa作品のあまりの多さにたじろぎ何も買わずに帰宅。w
右も左もわからずネットで検索していたところ The Grand Wazoo は
WAKA/JAWAKAの次に作られた作品であり方向性も同じという事で購入しました。


感想文を提出いたします。
--
ライブ中の事件により車いすでの生活を送りながら
waka/jawakaと同年に録音されたそうですが
waka/jawakaをさらに推し進めたその内容に
思わず「なるほど。」と納得してしまいます。

参加ミュージシャンの数も増えてより濃厚になった印象です。
ロックでありながら前作よりも管楽器の音が増え
インプロヴィゼーションと思われる部分が多く
JAZZ的なアプローチがとても強い作品。
ビックバンドジャズ/ロックという感じでしょうか。

WAKA/JAWAKAの方の感想にも書きましたが
とにかく曲の展開が面白く、たまらなくカッコイイ。
このアルバムもT1.の「The Grand Wazoo」は
13分を超える大作ですが飽きるどころか
グイグイと引き込まれていきます。

そしてあっという間にアルバム1枚通してしまいます。

長く付き合っていける
とても素晴らしい作品だと思います。

あとジャケットのアートワークもLP盤の大きなサイズで
観てみたくなるような素敵なジャケットです。

The Grand WazooThe Grand Wazoo
(1995/05/16)
Frank Zappa

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ちなみにボクが次に聴いたZAPPA作品は Hot Rats です。

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Frank Zappa / WAKA/JAWAKA 

ZAPPA_Waka_Jawaka.jpg


ボクが初めて聞いたFrank Zappaの作品。

このWAKA/JAWAKAを買って以降、
随分と聴き進めてきましたが、まだまだZAPPA初心者ですので、
この作品がFrank Zappa作品の中でどのような意味合いの
作品であるかなどを語ることはできません。。。が


感想文を提出いたします。
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Frank Zappaにジャンル分けなど無意味かと思いますが
このWAKA/JAWAKAはJAZZ/ROCKと分類されているようです。

コレはヤバイです。文句なしでスンゴクいい。
初心者のボクが言うのですから逆に間違いありません。
何かのキッカケでこのページに辿り着いた
ZAPPA未体験の方はためらわず是非聴いてみてください。

実際ボクはこのCDをキッカケに
「もっとZAPPAを聴いてみたい。」と思いましたし
「もっと早くに聴いていれば・・・」と後悔するほど。

いきなり強烈な変拍子からの幕あけで
心をわしづかみにされる T1.「Big Swifty」。
17分にも及ぶ大作ですが全く飽きることはありません。

これはこのアルバム全体にいえる事ですが
音もリズムも展開もいろんな要素が「これでもかっ!」と
入っているのに雑多な感じは全くしない。

想像出来ない方向に曲が展開していく事で
どんどん裏切られていくけれど
その裏切り方がものすごく気持ちいい。

「音楽とはこんなに自由で楽しいものなのかっ!」と驚かされた1枚。

Waka/JawakaWaka/Jawaka
(1995/05/02)
Frank Zappa

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ちなみにボクが次に聴いたZPPA作品は The Grand Wazoo です。

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Tony Grey / …moving 

tg_moving.jpg

言わずと知れた上原ひろみさんのバンドメンバー
ベーシスト トニー・グレイのリーダー作。
前々から気になっていたもののやっと入手。
スマントニー。w
早速聴いてみました。


感想文を提出いたします。
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想像以上に素晴らしかったですっ。

・・・と書くと失礼な感想に思えるかもしれません。
もちろん上原ひろみさんのライブでのトニーの演奏は
何度も聞いていますし歌心に溢れるスタイルは大好きです。
そしてこのCDも大きな期待を持って聴いた訳です。

にもかかわらず想像以上に素晴らしい。

「All Songs written by Tony Grey」の表記を確認してから
聴き進めていくとトニーらしい美しいメロディーから始まり
オリエンタルな雰囲気の曲からグルービーな曲まで。
まずコンポーザーとしてのトニーの音楽性に驚かされます。

そして演奏の方ですが(素人のボクの感想ではありますが・・・)
トニーって決して派手なプレイスタイルではないと思うのですが
タイトに楽曲をささえながらも豊かに歌うベーシスト。

繰り返し繰り返し聞き続けていく事ができる
素晴らしいアルバムです。オススメ。

聴き進めている途中ハッとしてジャケを見返す。
素人耳なので自信がありませんでしたがやはりっw
現在はSONICBLOOMで一緒に活動している
David Fiuczynskiが3曲ギターで参加しています。

上原ひろみさんの素晴らしさはもちろんですが
トニー・マーティンとフューズ。
各々明確な個性と音楽性を持ち合わせているメンバー。
「やっぱりバンドとして素晴らしいんだよなぁ。」
とあたりまえの事を再認識させられた1枚。

来月トニーの新作Chasing Shadowsがリリースされます。
既に予約済みなのはいうまでもありません。w
今から楽しみ♪

MovingMoving
(2004/01/01)
Tony Grey

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Otis Taylor / Definition of a Circle 

Definition of a Circle

ありました。ありましたよ。w

いつだったか発売されたばかりの上原ひろみさんの
新譜をタワレコに買いに行った時の事。
平積みされた棚の片隅に「1曲ゲスト参加」というPOPがついたCDが
あったのですがその時お金が無かったので(ビンボカナシス・w
買わないでいたらタイトルを忘れてしまっていらいズット探していました。

発売日からすると Time Controlの発売の時でした。って最近だ。w
amazonでは「上原ひろみ」では引っかからなかったのですがひょんな事から発見。

T10.Long Long Lifeでのゲストプレイのようです。
早速注文してみたので届いたらまた感想書きます♪
--
届きましたので早速聴いてみましたっ。


感想文を提出いたします。
--
オーティス・テイラー氏については全く知りませんでした。
帯には「コンテンポラリー・ブルース・ギタリスト&シンガー」と
紹介されています。なるほど。心意気。魂を差しているのなら
ブルースという事かもしれませんが少なくてもこのアルバムの印象は
いわゆるブルースという枠にはおさまりません。
全体的にはロックのテイストが強いでしょうか。

ライナーに目を通してみるとかなりヘビーな過去を背負っているらしい。
一応ライナーには英語の歌詞が掲載されているがボクにはわからない。w
しかしその語りかける様な重厚で厚みのあるボーカルには
歌詞の内容がわからず聴いていのに不思議と説得力を感じてしまう。
それは彼が背負っているものが作り出すものなのかもしれない。

さて、上原ひろみさんがゲストプレイしているT10.Long Long Life。

冒頭と終盤に短いボーカルが入っているもののインストと紹介しても問題ない曲。
コルネットとの激しいセッションが繰り広げられているが
完全にピアノの音がメインにミックスされている重厚な4分間。

上原ひろみさんファンに伝わるように無理矢理例えるなら
印象としては Spiral に収録されている Edge に近いかな。
(注・無理矢理例えなので「全然違うっ!」のクレームは無しで・w)

ライナーにも書かれていますがこの曲でのピアノは
全編完全なコードワークで演奏されていて
永遠に続いていくんじゃないかと思わせるその演奏は
どこかSteve Reichの楽曲を思わせる。

とにかくものすごい迫力でとても素晴らしいです。
一聴の価値ありです。

Definition of a CircleDefinition of a Circle
(2007/02/27)
Otis Taylor

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上原ひろみ CD Review Index





Ryoji Ikeda / datamatics [ver.2.0] 完全版 

ri_200803_1.jpg
ri_200803_2.jpg
昨日、恵比寿ザ・ガーデンホールでの公演を観てきました。
ジェットコースターのスクリーニングスピールを思わせる
「心臓の弱い方ペースメーカーご利用の方はご遠慮下さい」
というCaution付きのある意味サディスティックな公演です。

ダメ元でヨメを誘ってみたところ気持ち良いほど
キッパリと断られたのでw 一人で参戦してきました。

この公演はaudiovisual concertと位置づけされているらしいです。

前半30分・休憩15分・後半25分という構成でやや短めでしたが
大満足の内容でした。とても素晴らしかったです。
次も機会があれば是非参戦したいと思いました。

難しい事はさておき単純に凄かったのは着ている洋服が
ビジバシ震える程の大音量でRyoji ikeda氏のSoundを
聴くことが出来たのは何より良かった。
これは絶対家ではできませんから。

ボクはどちらかといえばミーハーなファンなので
キチンとしたファンの方に「ちげーよw」と
言われそうですがw ボクなりに説明しますと

情報を音源化する

その音源を視覚化する

視覚化したものに別の視点を持ち込む

それを音源化する

さらの視覚化する

と、ある情報にある法則のフィルタをかけていく事で
0101データに分解し再構成していくといったような感じでしょうか。

visual展開もラインが高速で上下移動する1次元状態から
無数の黒い帯上に白いスペースが現れる2次元状態へ
そして平面上に散りばめられた白い点にZ軸を与え3次元になり
3次元でとらえた物をまた2次元化し・・・・・・・
後半の最後の方ではさっきまで観ていた視覚化した情報の
キャプチャ画像が大量に現れ時間を与えた4次元へと変化する。

多分、カオス学とか複雑系に詳しい理系の人の方が
ボクなんかよりずっと楽しめるのではないかと想像しました。

興味深かったのは最後の自分が体験した(さっき見た)
キャプチャ集積にカタルシスらしき物(w)が産まれてきた事。

そんな事を思った自分に
「いやいや、数十分前にみた、ただの0101データの集積ですよ。」
と苦笑してみたりする。

人間の脳は何にでも意味を求めてしまうもの。
と結局は持論に辿り着く自分にニヤニヤする。

たった1時間で自分の思考をグルリさせられた
ステキ(?・w)で濃厚な1時間でした。

--
ちょっとミーハーファンを卒業してよく知るために
イロイロ調べてみてもいいかなと思い始めました。

※一部間違いを発見したので書き換えました。
--
非常に短いですがオンラインで映像を観ることができます。
datamatics [ver.2.0] promotion movie





上原ひろみ New Album Beyond Standard 2008.5.28. 

BeyondStandard.jpg

↑小さいけどジャケ写げとw
↑ちょっと大きいの発見したので差し替えw
↑Amazonでさらに大きいのがあったので差し替えw


amazonではまだですが某大手CD店には情報がでましたのでおおっぴらに。w

上原ひろみさんのNew Album「Beyond Standard」!!

まだ収録曲は出ていないようですので今の所の詳細は以前のエントリーをどうぞ。
発売日は5月28日になったようです。
そして初回限定盤にはDVD付がつくらしいですっ!

ってかDVD単独の発売はまだぁ~。。。

--
追記。
収録曲がタワレコのサイトに追加されてたので転載。

1. イントロ-朝日の如くさわやかに
2. 朝日の如くさわやかに
3. 月の光(ドビュッシー)
4. キャラヴァン
5. 上を向いて歩こう
6. マイ・フェイヴァリット・シングス
7. レッド・ブーツ
8. XYG
9. アイ・ガット・リズム

10.リターン・オブ・カンフー・ワールド・チャンピオン(ボーナス・トラック)

DVD
1.タイム・ディファレンス
2.ディープ・イントゥ・ザ・ナイト
--
個人的に注目点はT8「XYG」
年末のツアーファイナル(だったかな?)で終演後に張り出された
セットリストでXYZの部分が「XYG」となっていてギターが入ったから
「Z」が「G」になったのか単なるスタッフの聞き間違いか・・・
などと話題になりましたが間違いではなかったようですね。w

これはBlueNoteで初めて聞いたときにかなりぶっ飛んだのでうれしい限りです。
自身の曲を自らアレンジしてスタンダードのアルバムに収録するなんてオシャレ♪
しかし個人的には初めて「XYG」を聞いたときに
「ひろみさん自身が再アレンジした曲で構成したセルフカバーアルバム」を
作ったら面白いだろうなぁと思っていたのでその意味ではここで
出てきてしまった事にちょっとガッカリのような複雑な心境w

つう事で前回のエントリー時点ではわからなかった収録曲の予習用動画集。

月の光(あえてピアノソロでは無い物をw)


アイ・ガット・リズム(本家でどうぞw)


マイ・フェイヴァリット・シングス


しかし今回もSONICBLOOMでの作品と言っていましたが
素人のボクではピアノソロでの演奏しか想像できない曲がかなりありますがw
どんなアレンジになんるんでしょうね? とにかく楽しみです。
--
amazonに情報出たのでリンクをペタリ。

ビヨンド・スタンダード(初回限定盤)(DVD付)ビヨンド・スタンダード(初回限定盤)(DVD付)
(2008/05/28)
上原ひろみ、トニー・グレイ 他

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初めてのデジ絵。w 

oekaki_image.jpg


特に更新すべきネタもないので最近やってみたこと。
ニコニコ動画で萌え系イラストの制作行程の動画が沢山ありますが
真似して描いてみたいなぁなどと思いつつもデッサン力が全くないので
見ているだけだったのですが写真を元に描くリアル絵の描き方が上がっていたので
「おっこれはできそうかな?」と思い上原ひろみさんに挑戦してみました。
(オレヒマだな・w

簡単に説明しますと↓のように写真の上にマス目を描いて
sample.jpg

別の白いファイルにかいた同じマス目をアタリにして
グイグイと書き写していくというものです。
中学の美術の授業で同じ事をやったことを思い出しました。
とはいえ随分昔の事ですしPCで描くのは初めてだったので
アレですがまぁまぁ良い感じに描けてきたわけです。

しかし描けば描くほど完成が近づけば近づくほど
「あれ?写真を書き写すのってよくよく考えたら無意味じゃね?」と。ww
元にしている写真と同じ大きさで描くなら1ピクセルずつ同じ色を塗れば
全く同じものが出来上がるという事に気がつく。(遅・w

とはいえこの時点で既に8時間ぐらい描いちゃっていて
捨てるのはあまりに惜しいので顔の部分はアタリを無視して
目とかをややマンガっぽくしたり髪をなびかせてみたりしてみました。
そして幸いな事に参考にしていたが
モノクロ写真だったので色を付けてみる。

ちょっと恥ずかしいですが折角なので約16時間の労力を晒してみます。w





oekaki01.jpg


まぁ初めてにしては上出来ですね。
デッサン力がなかったのが幸いして気がつけば
顔の向き変わってるし絵にして描いた意味が出てきましたw

そして一番評価してもらいたい点っ!


マウスで描きました。w

ペンタブもってないので。。。。

使ったことないので何とも言えませんがペンタブがあれば
作業時間は半分で済みそうな気がしてならない。

今度買ってみようかな。
まぁ買っても絵が上手くなる訳ではないけれど。。。

※ちなみに一番上の目が描いた時の原寸。宇多田ヒカルじゃないよ。w